江戸東京たてもの園

江戸東京たてもの園(えどとうきょうたてものえん Edo-Tokyo Open Air Architectural Museum)は、失われてゆく江戸・東京の歴史的な建物を移築保存し、展示する目的で東京都小金井市の都立小金井公園内に設置された野外博物館。東京都墨田区にある東京都江戸東京博物館の分館であり、財団法人東京都歴史文化財団が運営管理にあたっている。

江戸東京たてもの園(えどとうきょうたてものえん Edo-Tokyo Open Air Architectural Museum)は、失われてゆく江戸・東京の歴史的な建物を移築保存し、展示する目的で東京都小金井市の都立小金井公園内に設置された野外博物館。東京都墨田区にある東京都江戸東京博物館の分館であり、財団法人東京都歴史文化財団が運営管理にあたっている。
京王れーるランドは、東京都日野市にある多摩動物公園駅に併設している京王電鉄運営の鉄道PR施設です。
2000年3月24日にオープン!
館内には京王電鉄車両の鉄道模型を運転できるジオラマや、カーペット敷きのスペースにて遊べるプラレールのコーナー等があります。
それと、過去の行先板・駅名板・乗車券等も展示されています。
特に鉄道模型は京王電鉄の車両で使っていた運転台を模型用に改造していて、本格的なので鉄道ファンや家族連れに人気が高いですね~。いや~、たまらないでしょうね~。
また模型運転台は1番から4番まであって、2・4番はツーハンドル式、1・3番はワンハンドル式の主幹制御器となっています。
1・4番には車両のCCDカメラの画像を映すモニタがあるんですよ~。
平日の午前中だけ、2・4番の運転台で運転者さんが自ら持参した模型を走らせる事も出来ますよ!
新年一発目は、ちょっとグロテスクなところを紹介します。
目黒寄生虫館。世界で唯一の寄生虫の博物館です!
寄生虫に関する研究・展示・資料収集・鑑定などを行っています。
建物はあまり大きくない6階建てのビルで、展示スペースは1階と2階のみという小さな博物館。
入館料は無料です。
珍しさと怖いもの見たさからデートスポットになってますし、サブカルチャーの分野などで取り上げられることも多いところです。
主な展示物は、ホルマリン漬けの寄生虫実物標本(約300点)、長くて大きなサナダムシ(全長約8.8m)など。標本は約1mずつに折り曲げて展示されているが、標本の横に同じ長さのひもが固定されているので、引っ張ってその長さを実感できるように工夫されています!
また、蝋細工の寄生虫や昆虫の模型、寄生虫罹患者の写真パネルなどが展示されていますよ。
アクセスは・・
* JR東日本・東急・東京メトロ・都営地下鉄 目黒駅 徒歩12分
* 都営バス・東急バス 大鳥神社前 すぐ